杉山てつやの株の教材内容:基礎編

杉山てつやの株の教材内容:基礎編

杉山てつやの株の評判がいいのは、
教材の質、そのテキスト内容にあります。

株の知識とテクニックがバランスよく書かれているんです。

 

初心者でも最初から読み進めていいくと、
自然と知識とテクニックが身に付いて、稼げる投資スタイルを作ることができます。

 


「本当なの?じゃ、どんな中身なのさ?」
と気になりますよね。


ということで、ここでは杉山てつやの株のテキスト内容をお見せします。
どんな感じの中身なのか、ぜひ確かめてみてください。
(※著作権の関係上、重要な部分にはモザイク処理をしています)

 

約190ページあるテキストはおおまかに3つのパートに分けることが出来て、
それぞれ、基礎編・テクニック編・応用編と位置づけできます。

 

ちなみに、なぜか公式サイトでは140ページと書いてあるんですが、
最新版では教材は190ページになっています。

 

 

そんなわけで、
基礎編とは書いてありませんが、テキストの前半部分は基礎的なことが載っています。

 

まずは目次「はじめに」
杉山てつやの株の教材内容:基礎編

テキストは全部で20章から成り立っています。

 

 

お決まりのローソク足の説明チャート図の見方などの解説があります。
杉山てつやの株の教材内容:基礎編

杉山てつやの株の教材内容:基礎編

図で説明してくれているから、読みやすいです。

 

 

これから株を始める初心者さんのために、
証券会社での口座開設のやり方もキチンと説明してくれています。
杉山てつやの株の教材内容:基礎編

おススメの証券会社と使うべきツールなども教えてくれます。

 


こんな感じで、テキストの最初の部分は基礎的なことが書かれており、
これだけで株投資で必要な知識がほぼ身に付くようになっています。

 

写真を見るとわかるんですが、
やっぱり図解が多くて、見やすくて理解しやすいんですよね。


ちょっとだけ、杉山てつやの株の詳細を見てみる

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